上級者向け!求人情報の嘘を見抜く方法

男性客用のサイトも見ることで、求人情報の真偽が分かります

男性客用のサイトから見えてくる情報もあるんです

せっかく風俗で働くのであれば、やっぱりいっぱい稼ぎたいですよね。
それは「山梨」とか「デリヘル」といった地域や業種に関わらない共通した希望だと思います。
しかし、求人広告に出てくる給与情報には「日給35,000円以上」とか「月給80万円以上可能」と、どのお店も同じ内容ばかりです。
中には給与情報が空白だったり「全額日払い、スタッフが完全サポートします」のように金額について全く触れておらず、不安しか感じないような広告もあったりします。
やはり少しでも良いお店に出合う為には、お仕事を探す女の子も色々な探し方を知っておくべきだと思います。

今回は山梨のデリヘル求人を探す際に、風俗求人の専門サイト以外から求人情報を探す方法をご紹介します。
いつもであれば、「山梨 デリヘル求人」とか「山梨 デリヘル バイト」といったキーワードを入力するかと思いますが、お勧めのキーワードは「山梨 デリヘル」で検索してしまう方法です。
この場合、検索結果に出てくるのは求人情報サイトではなく、男性客向けに作られた風俗情報サイトになるはずです。
男性客向けのサイトには必ず料金システムが記載されています。
そして、この男性客が支払うサービス料こそが、女の子の給料の源なのです。

サービス料をベースにお店と女の子の取り分が決められており、大体2つのパターンに分かれます。
女の子とお店で半分ずつか、女の子6割・お店4割といった感じです。
山梨のデリヘル店では、女の子6割・お店4割のお店が多いのではないでしょうか。
例えば、60分:10,000円のサービス料であれば、一人のお客さんに対して女の子の取り分は6,000円ということになります。
先ほどの「日給35,000円以上」というのは、1日に6人以上のお客さんに付くということですね。
男性客が支払うサービス料が高くなればなるほど、女の子の取り分も高くなるので、1日に付くお客さんが少なくても1日で35,000円以上稼ぐことができる訳です。
※実際には指名料や有料オプション料などもお給料に含まれます

このことを踏まえて、山梨のデリヘル求人情報を探してみましょう。
気になるお店が見つかったら、今度は男性客向けのサイトでそのお店を探して下さい。
そして、サービス料金や指名料などから、お客さん一人当たりの取り分を計算して、1日に何人のお客さんに付けば、求人情報の内容になるかを確認するのです。
そうすると、求人サイトでは差を付けれなかった広告でも、思わぬ違いがはっきりと見えてくることがあります。

さらに慣れてきた場合には、本当にそのお店が集客出来ているのかを調べてみても良いでしょう。
男性客向けサイトには、「本日出勤している女の子」の情報があります。
これを見れば、1日に何人くらいの女の子が出勤しているかが分かります。
そして、1日の出勤人数に先ほどの「1日に何人のお客さんに付くか」を掛けてみるのです。
例えば、1日に6人以上のお客さんに付かないと1日35,000円以上にならないお店で、1日の女の子の出勤人数が10人だった場合、お店は1日に60人のお客さんを集めることが出来なければなりません。
そうすると、求人サイトを見ていただけでは思わなかった「このお店は1日に60人のお客さんを集めることが出来るのだろうか?」といった新たな疑問が生まれます。
このようなことを事前にしておくことで、いざ面接を受ける際にも今まで以上に内容の濃い面接を受けることが出来るのではないでしょうか。

山梨は日本でも有数の観光地ですので、人の多さは間違いありません。
しかし、山梨のデリヘル求人だけを見ていても、あまりお店の違いが分からないことも多いと思います。
そんな時は、このやり方を試してみて下さい。
もちろん、山梨のデリヘル以外でも使えますよ。